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興味を持つきっかけ [留学生]

昨日は、茶屋町でママ友4人でランチをしました。

バイキングでパンをてんこもりx2も食べてしまいました。

バイキングはついつい食べ過ぎてしまいます。



そこで、いただいたハワイのお土産のアサイー味?のリップクリーム
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と、これなーんだ[exclamation&question]
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チョコレート型の鍋敷でした。

このユーモアのセンスがたまらんたまらん。。。



さて、留学生くんのボランティアもいよいよゴールが見えてきました。

塾と小学校、どちらも教える相手は小学生なので

英語が勉強になる前の段階です。

だからこそ、みんな目を輝かせて授業を受けてくれているそうです。

小学校では”Do you like~?”とクラスの一人一人が彼に向って質問したそうで

~の部分は全部違う単語なのですが、みんな

「通じた~~[exclamation×2]」と喜んでいたそうです。

英語のゲームも盛り上がったそうです。



塾も、子供たちがとても楽しんだそうで、今度エアメールを送ってみるそうです。



いったん勉強になってしまうと辛い英語(笑)

でも、英語はコミュニケーションツールなので、通じる楽しさを

子供たちに感じてもらえるのは本当に素晴らしいことだと思います。



こちらからお願いしてボランティアをさせていただいたのに

留学生くんだけでなく、先生方、子供たちみんなにとって

貴重な体験になりました。


やったね[exclamation×2]









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ボランティア活動 [留学生]

留学生くんは、我が家ともう一軒を行ったり来たり、友達と会ったりしています。

今回の私のミッションはボランティア場所を見つけて交渉することでした。

なので、数回ボランティアをする時だけ我が家に泊まり、息子と英語で戯れています。


彼のボランティア活動は2つあり、小学校で英語を教えること

もうひとつは小学生向けの英会話教室でアシスタントをすることです。

どちらも、初日だけ道案内を兼ねてついて行きました。

小学校では校長室に通され

「校長室かぁ・・・初めてだなぁ・・・いやいや、そういえば息子が中学校で

 トラブルに巻き込まれた時も校長室に入ったんだった」と嫌な思い出まで

脳裏をかすめました(苦笑)


ほどなく、校長先生と担当の先生がみえて、授業内容の確認や質問されそうなことを

教えてもらいました。

チャイムが鳴って、職員室で英語と日本語を一文ずつ交互に使いながら自己紹介する

彼を見ると、2年で本当に大人になったなぁと我が子と同じように感無量でした。




帰宅した彼に聞くと「小学生は、めっちゃ元気やった~」

「給食もめっちゃおいしかった~」

「彼女はいるん??って聞かれた~」ととても楽しそうでした。


「英会話教室もめっちゃ面白かった!!」

「でも、疲れた~」と言ってコテンと寝てしまいました。

おつかれさまでした[揺れるハート]


両方の先生方にも、ボランティアさせていただいたにもかかわらず

本当に教えるのが上手だったし、ネイティブの発音に触れられて

貴重な経験ができましたと感謝の言葉をいただきました。




久しぶりに一緒に生活をすると、ドアでは先に通してくれるし

目の前にゴミ捨て場があるのでいいのに「僕が持ちましょう」と運んでくれるし

2年前の(いい意味での)カルチャーショックを思い出したのでした。




 
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留学生くん再び・・・ [留学生]

トンネルからはなかなか抜け出せずにいますが、自分ができることを

精いっぱいするしかないと開き直り、少し前を向いて歩き始めることができました。



さて、その間もママ友から連絡があり美味しいものを食べていました。

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いつも癒してくれるママ友さんは、とても天然さんなので

ABCマートで靴を探している時に

ケロックスもいいよねー」と・・・

一瞬私の目の前にはケロヨンが浮かび

「それを言うなら『クロックス』でしょう??」と大笑い。


いつも、言ってくる言葉がビミョーに違う(笑)・・・でも、なんとなく通じるので

笑ってしまいます。

次に言ったのは「上本町ハイカラタウン」

「ハイハイタウンでしょ??」

笑いジワがしっかり刻みこまれそうです。



さて、久しぶりに留学生くんが来日し、数日間我が家にいます。

学校から帰って来た息子は留学生くんとハグをしていました。

二人ともすっごくうれしそうでした。

息子に「これからずっと日本語禁止~[exclamation×2]」と言うと「マジですか?」と言いながら

2人で英語で喋りながらファミレス&ボーリングに出かけて行き

楽しそうに英語をまくしたてながら帰ってきました。

そして、6畳の息子の部屋でギュウギュウになって寝ます(笑)


今回は私が教えることも特にないので、とてもラクです。




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留学生ふたたび [留学生]

写真を整理していなかったので、アップが前後していますが

先日「なら燈花会」に行ってきました。

例年は奈良在住の派遣仲間と行っていたのですが、道順もすっかり覚えたので

今年は私が案内役になりました。

一緒に行ったのは、他のホストマザーと過去の留学生(只今、夏休みで再来日中)

2人です。

2人とも、本当に日本語が上手で、時々金髪の彼らと普通に日本語で喋っているのが

とても不思議になりました。


夕食は、奈良の有名な「巾着きつね(うどん)」です。

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お隣は、早打ち餅つきで有名な「中谷堂」です。


少し早かったので、猿沢池でビールを飲みながら暗くなるのを待ちました。

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そして、暗闇が迫ってきた頃から歩き始めました。

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今年もキレイでした。

彼らは、静かな日本の夏を楽しんでくれたでしょうか。

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1年は早い [留学生]

朝の5時半に息子と主人の3人で家を出発し、空港に向かいました[飛行機]

(最近、自分で飛行機に乗らないで、お出迎えとお見送り専門です[たらーっ(汗)]

今回は、留学生くんとの本当のお別れです。

思い起こせば一年前にまだあどけなさが残る少年の顔でやって来て

車に乗るなり眠ってしまった彼。

途中、何度か目を覚ました時に、交わした会話の一つ一つも覚えています。

1年後、彼はすっかり大人の顔になり、心も身体もたくましく成長していました。

きちんとした日本語はもちろん上達しましたが、当日最後に交わしたメールは

「あざいまーす」でした。(どうやら「ありがとうございます」の省略形みたい[ふらふら]



空港では、留学生くんたちに携わった方々がたくさんお見送りに来ていました。

そして、仲良くなった他のホストファミリーの方たちとも、楽しく思い出話を

したり、次回集まる約束を交わしたりしました。

ずっと、素敵なご縁を大切にしていきたいと思います。


出発の時が来て、彼はみんなに挨拶をし、一人ひとりとハグや固い握手を交わして

去っていきました。

彼のお母さんにも早速メールをしておきました。

1年間、ずっと待ちわびていらっしゃった帰国の日だと思います。

それぞれが、これまでに経験したことが無い「楽しい・うれしい・寂しい・・・」を

感じながら過ごしました。

メールをすれば、すぐに絵文字付で返事をくれたあの携帯も、もう通じないかと

思うと、とても寂しいです(涙)



きっと、みんなが少し大きくなり、これから先の人生の中で強さや優しさ、頑張りに

変えていけるのだろうと思います。




いつかまた会う日まで・・・元気でね。



そして、最後の写真のデータをUSBに入れて、10kg越えのダンボールを

郵便局から発送しました。

たくさんの、ラーメンやうどん、日本のお菓子や娘が作ったボードやご家族への

プレゼントも詰めて外に貼る切手は、きれいな記念切手ばかりにしました。

喜んでもらえるとうれしいです。

この荷物を送ったことで、私の中での1年は完結しました。






さてさて、昨年の今頃はカナダへの旅行の準備で大忙しでした。

久しぶりの一人旅の部分もあり、初めて出会った人に日本では考えられない

ぐらい親切にしてもらったり・・・。

あれから1年、時が経つのは本当に早いです。

こんなに加速度的に時間が経つのであれば、これからはますます1日1日を

大切に、そして楽しく過ごしていこうと思います。
 


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荷造り中 [留学生]

これは、今どきの女子に共通することなのかどうかはわかりませんが

娘は、仲良しのお友達の誕生日には必ずコルクボードにたくさんの写真やプリクラを

貼り、色画用紙やシール、モールなどで飾り付けをして、かわいい文字で

メッセージやコメントを添えています。

先日「○○の写真、ちょうだい」と言いました。

どうやら、留学生くんに我が家での滞在時の写真をコルクボードに貼ってプレゼントするようです。

早速、たくさんの写真を用意しました。

どのように、写真や素材をコラージュするのか楽しみです。


私からは、整理した写真データとデジタルフォトフレームをプレゼントします。

まだ、最後まで整理できていません(いつまでかかってる~~??)



我が家に置いていった本やフィギュア、服と共にカップ麺やプレゼントなども

一緒に送ろうとしたら、家にある箱では入りきらず、昨日スーパーで

トイレットペーパーのダンボール箱をもらってきました。

詰めたとしても、どうやって郵便局まで運ぶのか・・・いつもながら

後先考えない行動に我ながら呆れます。





留学生と母の荷物に囲まれて、引越し直後のような散乱した部屋の中にて・・・。

ああ、はやくキレイにしたい!!
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電話de英会話 [留学生]

仕事中に携帯が震えました。

電話の主は、留学生くんで「家族が話をしたいと言っているけど、今話せる?」と聞かれました。

「(時間的には)大丈夫よ。でも(英語で)話せるかなー?」と言った次の瞬間

もう家族に代わっていました(苦笑)

私は、もともと会話が苦手な上に、電話での英会話が特に苦手なのです。

それは、筆談とかジェスチャーができない、聞き返しにくい雰囲気になってしまうので

電話というだけで緊張してしまうのです。

でも、今回の相手は先日お会いしたばかりだったのと、話が突拍子も無いところに

飛んでいくことはないと思ったので、リラックスして話せました。

そして、最後に元気よく"Have a nice trip!"と口走って切ったのですが

本当に言いたかったのは"Have a safe trip(flight)!"だったのでした。

帰って行く人に、ちょっとニュアンスが違うことを言ってしまった。。。_│ ̄│○

所詮、私の英語力はこんなものでした[たらーっ(汗)]








さて、以前に電話での英会話で失敗しないためには、こちらがまずゆっくりと

話すと相手もゆっくり返してくれるケースが多く、聞き取りやすくなると

言われたことがあります。

わからないときは、わからないことをアピールすること

(これは、結構勇気がいります)も失敗しない秘訣だそうです。




1年間いろんな経験をしてきて、自分の弱点もどんどん見えてきました。

・まず第一に単語力不足

・電話が苦手

・ゆっくり話してもらえると聞きとれるが、即答できない

・ノーマルスピードについていけないことが多い

など。


めげずに、ゆるーくがんばります。









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久々のコンサート [留学生]

数日前に「突然ですが・・・」とコンサートに誘われました。

かねてから憧れていたイケメンの男性に!!(なんちゃって~(古っ))


帰国を余儀なくされた留学生の置き土産・・・ということで、ゆかりのあった人に

使ってほしいと私にもお誘いがあり、10年ぶりぐらいにコンサートに行きました。

さて「MAROON5」と言われても「マロン5?」と思ったぐらい無知な私・・・

「こんな私が行かせていただいていいのだろうか?」と悩んだのですが

仕事帰りに間に合いそうなのでお言葉に甘えました。

全然知らずに行っても面白くないので、昨夜Youtubeで有名な曲を聴いてみたら

Misery,Sunday Morning,She Will Be Loved,This LoveなどCMに使われた曲もあり

結構聴いたことがあるものがたくさんありました。

コンサートは2階席の一番前列で、立ちっぱなしで手拍子や腕を振るのがしんどい

おばちゃん(笑)にとっては最高の席で、ゆっくり堪能できました。


息子も誘ったのですが「勉強が忙しい(本当か?)」と言うので行かなかったのですが

帰ってから「コンサート、良かったよ~」と報告すると、同じクラスの友達も

何人か行っていたらしく、ちょっと残念そうでした(笑)



私は英語がそんなにできないので、曲は知っていても歌詞がわからず悔しい思いを

しました。

気に入った曲もあるので、これから英語の勉強は歌詞を見ながら歌を楽しむのも

ありかなーと思います。


ホストファミリーをしたおかげで新しいお友達ができて、自分では決して

足を踏み入れることがなかったであろう新しい世界に連れて行ってもらうことが

できて、とても感謝しています。
コピー (2) ~ P1000444.JPG

注)「MAROON5」は「マロン5」ではなく「マルーン5」です(笑)
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それぞれの決断と無力感 [留学生]

(地震直後から書き足していったものなので、時系列や内容に少し違和感がありますが

記録と記憶のために・・・)



地震・津波以降毎日のように留学生くんの家族からメールや電話がありました。

もう、我が家には留学生くんはいないのですが、これまでメールや電話で

やりとりしてきた経緯があり、私に頼ってこられたのだと思います。

時差があるため、電話はなかなか私のいる時間につながらなかったり(しかも当初は

日本への電話がパンク状態だったようです)こちらからかけたときには

留守電になっていたりで、メールでのやりとりが続いていました。

しかし、原発事故が起こってからは「大阪は本当に大丈夫なのか?」という質問が

繰り返されました。

しつこいぐらいに「大阪は大丈夫。余震もないし、日常生活で困っていることは

何も無い。学校でも授業やクラブは通常通り行われている」という趣旨のことを

毎回書きました。

でも、のんきに過ごしている大阪とは違って、海外では毎日原発事故についての

報道やネットでの情報量は私の想像をはるかに超えていて、海外の彼らの方が

どんどん詳しくなり、恐怖心が増大していきました。

そのうち専門用語に専門知識・・・私の手には負えなくなってきました。

でも、どうしても今の大阪は安全に暮らしていることだけは伝えたくて

毎回一生懸命書いていました。



留学生たちがそれぞれの家族や学校と話し合い(時には言い争う)そんな毎日が続き

出された結論は「日本から脱出する」と「日本に残る」でした。

脱出組も決して日本から本当に帰りたいのではなく、日本に残る組も引き続き

滞在するからといって決して家族が手放しでOKと言っているわけではないお互い

葛藤の中での苦渋の選択だったと思います。

そして、滞在継続を決めたからといって、この先何かが起これば帰国してしまう

可能性もあります。



確かに、原発事故発生直後にフランスはチャーター機を用意して関空から自国民を

避難させましたし関空では外国人の出国ラッシュの模様がテレビで放映され、留学生が

「大阪は安全なのに、親がどうしても帰って来なさいと言うので、帰って

 親を安心させます」とコメントしているのを見ると、仕方のないことなのかなぁ

と思いました。

東京や東北と大阪の原発に対する不安の温度差はとても大きいと思いますが

日本に住んでいる人と海外にいる人との温度差はその何倍もあるのを痛感しました。

日本は、世界地図で見るととても小さな国です。

だから、きっと外国から見たら福島も大阪も全部同じように危険だと思うのでは

ないかと思います。

だからといって、原発の状態は悪化しないという保障はどこにもなく、いくら私たちは

遠く離れているから安全と思っても、留学生の大切な命を預かっているという立場上

彼らの決断には従うしかありません。

彼らとそして家族が心配しているのは甲状腺がんのリスクが高まることです。

大阪は今は大丈夫と言えますが、想定外(聞き飽きた?)のことが起こったときや

10年20年先にもし彼らの健康に影響を及ぼすことがあっても、預かった私たちが

責任をとることはできません。

留学生たちは、大阪で(多少不安はあったかもしれませんが)何不自由なく

過ごしていたので、当初は納得がいかなかったようです。

これからますます日本語が上手になり、生活を楽しめるはずだったのに

さぞかし残念無念だったことでしょう。



過去の留学生たちは、その後日本語の勉強を続け、再来日して英会話学校の

先生や通訳になって、日本と海外との橋渡し役になった人がたくさんいます。

留学生くんたちも、帰国後はそれぞれの国で日本語を学び、日本で働きたいと

言っていました。

でも、こんなことになってしまうと、きっと親御さんたちは「進路を変えて」とか

「もうあんなに心配をさせないで。日本に住むなんて言わないで」と彼らの

人生そのものが変わってしまう選択を強いるのかもしれません。



こんな形でお別れすることになって、私は本当につらいです。

どうか日本のことを嫌いにならないで。

そして、日本は立ち直ってみせるから、いつかまた帰ってきてほしいと

切に願っています。




本当は帰国時にプレゼントしようと思っていたNIKEiD(パーツごとに色を

決められるオーダーメイドシューズです)を注文に行き、先日届きました。

前回は、彼に選んでもらってクリスマスプレゼントにしたのですが

そのデータが残っているので、今回は彼の好きな色をベースにして

私がデザインしました。

そして、数日前から膨大な写真データのファイル名を場所や行事名(全て英語)に

直してUSBメモリに保存する作業をしています。

これは、デジタルフォトフレームと一緒にプレゼントして、家族と一緒に楽しんで

もらうためです。

全部の作業が済んだら、船便で送るつもりです。





そして、海外から日本に来ることになっていた親日家の知り合いも、連日の報道で

キャンセルになりました。

日本はとてもきれいで食事も美味しいけれど、きっと彼らは今日本に

来ても何も楽しむことができないでしょう。

それならば、日本が回復して原発問題も解決してから来てもらった方が

私たちも気持ちよくもてなくことができます。

何だか釈然としないけれど、これも現実です。

1日も早く原発問題がクリアになって、海外からのお客様も安心して滞在を

楽しめる日本に戻りますように。
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子離れ [留学生]

前回のお別れの時には、本当に辛くて悲しくて寂しくて[もうやだ~(悲しい顔)]・・・という感じ

だったのですが、今回はお互いに「じゃあね!!」ととても軽く別れました。

私も子離れできたのかもしれません。

彼のお母さんからのメールも、最近はとても子離れした様子が伺えます。

一度、子供を外に出してしまえば、きっとこれまでのベッタリの状況(自分では

気付いていなかったことに気付かされます)から脱却できるのでしょう。



彼は、ひと足早く「はい、early White Dayね、めんどくさいから先に渡す」と

悪態をつきながら、お菓子をくれました。

めんどくさいのかよ[むかっ(怒り)]


(そういえば、面白かったのは会社の男性の一人が「ほんの気持ちです」と

クッキーをくれました。

14日はお互い休みではないのですが・・・

ホワイトデーの日にち・・・間違ってる[exclamation&question](笑))




お友達のNYのお土産。おお、NYっぽい[exclamation×2]
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お取り寄せしたfeuのクッキー。
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半分以上はお土産用に消えてしまいました。

なくなる前に、早く食べねば(笑)



最近、どうも息子としっくりいかない私です。

生意気だし、切れやすい。何をそんなにイライラしているのかわかりません。

「やりにくいったらありゃしない!!」とママ友さんにメールをしたら

「週末に[車(セダン)]で、お迎えに行くからお茶でもランチでもしましょう」と

涙が出そうなぐらいうれしい返信がありました。

遠いのにわざわざ・・・玄関横付け(笑)

息子のクラスのママさんたちには、精神的・肉体的(役員の仕事)に

本当に助けてもらっていて、幸せです。

私も、いつか恩返しができる日が来ますように。


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